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喜多俊之さんが語る篠山の魅力

篠山市2016.03.10篠山市

環境および工業デザイナーとして1969年より、日本にとどまらず、イタリアを始め、国際的に制作活動を拡げておられる喜多俊之さん(*1)。ヨーロッパや日本のメーカーから、家具、液晶テレビなどの家電、ロボット、家庭日用品に至るまで、分野を超え、多くのヒット商品を生み出し、作品は、ニューヨーク近代美術館、パリ国立近代美術館、ミュンヘン近代美術館等、世界のミュージアムに多くコレクションされています。近年は、日本だけでなく、ヨーロッパ、アジアなどで、セミナーやワークショップを開く等、教育活動にも力を入れておられます。ライフワークとして、日本の伝統工芸に取り組む他、地場産業を活性化する仕事に関わり続けていらっしゃいます。

そんな世界的に活躍しておられる喜多さんが、2010年3月、丹波篠山の城下町に「篠山ギャラリーKITA'S」をオープンされました(*2)。喜多さんに篠山の魅力などお話を伺いました。

インタビューの様子をご覧いただき、「篠山暮らし」を是非イメージしてみてください。
http://classo.jp/interview/kita.html


(*1)喜多俊之さん プロフィール・ホームページ 
http://www.toshiyukikita.com/

(*2)「篠山ギャラリー KITA'S」:昭和初期に建てられた古民家をリノベーションしたギャラリー。喜多俊之さんが40年に渡り、美濃や輪島、丹波、有田など日本各地の伝統を作り続ける職人とコラボレーションしてできた素敵な暮しの道具、Kita's を中心に日本の伝統工芸作家達による作品などを扱う、ギャラリーショップ。
http://www.sasayama-kitas.jp/index.html

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